日頃お世話になっております方々から励ましのお言葉を頂きました。本当にありがとうございました。

■縄 師 明智 伝鬼さま

http://nawashi.32ch.jp/

 SM倶楽部「Clubスフィア」のオープン、おめでとうございます。
緊縛に、SMに興味を持つ人々が、心から楽しめるSMクラブが
また一つ増えたことを、とても嬉しく感じています。
きっとまた、この横浜の地から、素敵なM女たちが巣立っていく
のではないかと期待しています。
池袋「雅羅紗」ともども、これからもよろしくお願い致します。


※平成17年7月17日、明智伝鬼氏逝去されました。謹んで心からご冥福をお祈り申し上げます。
※「雅羅紗」は平成17年11月30日付けで惜しまれつつも閉店致しました。

■SM作家 館 淳一さま

http://tate.32ch.jp/

マニアにとってSMとはなんだろうか。
それは料理のようなものだと思う。
人間、腹が減ると食事をする。
性欲がたまるとセックスする――というのは、
手にした食べ物を生のまま食う、というようなものである。
人間が動物であるうちは、それでよかった。
ところがある段階で、食べ物にいろいろ手を加えると、
より楽しめることが分かった。

今では料理しない食事は考えられない。生の素材でも塩や醤油、
さまざまな調味料を使って美味しく食べる工夫がこらされている。
こうしてわれわれは動物から人間になった。
セックスもそうだ。ただ女を抱いて射精するのは、動物と変わらない。
面倒くさいことではあるけれど、いろいろな工夫を凝らし、自分好みの
ある特定の環境、状態のなかにおいて初めて強烈な性欲の満足が得られる。
SMはセックスの料理、M女は食材ということになる。
料理なしに食事ができない人、それがSMマニアだ。

マニアにとってSMクラブは「外食」の場ということである。
「さて、久しぶりにうまいものを食いに行こう」
おなかをすかした時にこう考えるのと同じだ。
ふだんは食べられないものを食べるか、変わった料理を食べるか、
外食する時はいろいろ考えて、その過程が楽しい。
SMクラブを選ぶ時も同じことで、よいM女を快適な環境で
提供してくれること。つまりは「おいしいものにありつける」
そういう信頼を与えてくれる店を選ぶことが肝要。

SMマニアはSMに飢えている人のことだ。
飢えているけれど美味を追及するグルメのことだ。
あなたの飢えを満たしグルメの満足感も与えてくれる店を探しなさい。
SMマニアの身になって腕をふるってくれるSMクラブというのは確かに
存在する。

ずいぶん長い前置きを書いたけれど、『Clubスフィア』はそういう店
だということを言いたかったからだ。
さあ『Clubスフィア』で「おいしい」プレイを味わいなさい。


■調教師・SMサロン 「mugen」店主 髭さま

http://hige.32ch.jp/
http://mugen.32ch.jp/

 「S&Mスナイパー」に21年間M女性とのプレイを連載していた「髭」と申し
ます。今は六本木の「mugen」を経営するかたわらナンバー1ホストとして
活躍しております。こちらの代表の方とは「mugen」にいらした時に知り合い、
一文を寄せさせていただくことになった次第です。

 私の連載は、モデルになってくださったM女性によって支えられ、思いがけな
く斯界のレコードを更新して金字塔を築くことができました。今はネットのHP
へと発表の場を変えましたが、これからもM女性の生態とプレイテクニックを紹
介しながら、SMプレイの楽しみを広報していきたいと努力しております。

「Clubスフィア」におかれましても、お客様との共同作業を大切にしながら、
いいM女性を数多く守り育てていっていただきたいと切望いたします。
そのうちに遊びに行けるのを楽しみにしていますので、頑張ってください。


■会員制M女調教クラブ 「マスターズクラブ」代表 鷹木 竿主さま

http://sm.mastersclub.jp/

 縁あって『Clubスフィア』の管理人・なかせ氏と知己を得まして
微力ながら運営のお手伝いなどをさせて頂くことになりました。
お引き受けするに当たって一番のポイントとなったのは、何と言っても
なかせ氏ご本人の人柄です。
例えて言うならば、その人柄は3つの「き」。
一人一人のお客様に、営業システムや在籍女性の特徴を一生懸命
伝えようとする「几帳面」。
初めて来店されるお客様や、少しずつプレイを覚えていくM女さん達の
不安を汲み取り、優しくフォローする「気配り」。
同じSMマニアの視点に立って、共にSMを語らい、サークル的運営を
心がけていく「気心」。
どれを取っても、SMクラブ運営者の気質として必須のものです。

正直言って、業界未経験の状態からクラブを立ち上げ、維持していく
ことは大変な労力を必要としますし、悩みも苦労も尽きないと思います。
それでも、この人柄さえあれば、多数のお客様や在籍M女さん達からの
支持を得て、きっと素晴らしいクラブになっていくことでしょう。
私にとっては、良き仲間を得た気持ちです。
ちなみに、かく言う私にも、3つの「き」があります。
「鬼畜」「気違い」「気味悪い」です(笑)


■SMパフォーマー・緊縛アーティスト・てじなわし ミラ 狂美さま

http://mirakurumi.ninpou.jp/

 Clubスフィア様
いつの間にかたくさん女の子が増えていて驚きました。
しかも素人っぽい方が多くて良いですね。
SMクラブというものに行ったことがない僕でも、ちょっと行ってみたくなりました。
今度こっそり遊びに行きます(笑)お店のさらなる発展を願っております!


■「Mドリーム」主催・ライター・SMイベントコンサル 川口青樹さま

http://www.mdream.jp
http://www.amds.jp/magazine/127.html

  SM情報サイト「Mドリーム」主宰の川口青樹です。
 「Mドリーム」は、「M願望の女性のために」を基本にしてスタートしま
したが、多くのM願望女性から寄せられるのが、
「自分が変態だと思われるのでM願望を口に出せない」
という第1段階のお悩みです。これをクリアできると、
「M願望はあるのだけれど、実際の出会いやプレイに不安がいっぱい」
という第2段階のご相談に移ります。

 この後のステップはさらに色々と枝分かれしますが、こういう方々に
私がご提案している一つに、「SMクラブに勤めて体験してみては」と
いうのがあります。この提案にたいていのM願望女性の方が「えっ」
となります。
 ただ、M願望女性の方が安心してプレイ体験できるように、私がお勧
めするのは、会員の身元確認がされている完全会員制で、プレイ経験
がなくてもSMに対する興味があれば勤められるM女性専門クラブ−−
例えばこの「Clubスフィア」なのです。


■SMスキッパー編集部さま  営業部 原 文如さま

http://www.sm-skipper.com/

 横浜Clubスフィアの開店おめでとうどざいます。
スフィア様は横浜にあって常に質の高いサービスを追及しておられます。
土地柄SM愛好家の目は厳しいかも知れませんがその高いサービスと
SMへの真摯な姿勢を崩さず楽しいプレイを提供し続けてください。
貴倶楽部の益々のご発展を期待します。


■1%倶楽部 トリートメンター 月草 志郎さま

http://www.1percent.jp/

 なかせさん、こんにちは。
ホームページのリニューアル、また、気持ちの新たな船出とでもいうのでしょうか、
おめでとうございます。
すごく素敵なデザインと構成ですね。
お客様、女性、どちらにとっても親切で「品」の良さがあります。
なかせさんがおっしゃっていた理想の運営スタイルにかなり近づいてるなあと感じました。
今後、じわ〜っと上昇する予感。来年夏には今の倍。必ずうまくいきますよ!

しかしながらSMって、深いものですね。恐縮ですが、あらためて勉強させていだきました。
なかせさんの成功を願っています。取り急ぎご挨拶まで。

■ビッグデザイア営業本部 瓦林 秀樹さま

http://www.bigdesire.co.jp/
http://sm.bigdesire.co.jp/

 横浜「Clubスフィア」の開店おめでとうございます。
お店のコンセプトや目標など店長のなかせ様とお話していると、
こちらまでワクワクしてしまいます。

SMを楽しみたいと思う人々の心を強く掴んで離さないような
クラブになっていくのではないかと、とても楽しみにしています。
今後たくさんの困難が待ち受けているかもしれませんが、きっと
なかせ様ならば乗り越えてしまうのでしょうね。

仕事柄いろいろな方々とお話させていただく機会が多くあるの
ですが、なかせ様には何か不思議なオーラの様なものを感じました。
このオーラでお客様、女の子などをメロメロにしてしまってください。
私もメロメロになってしまいそうです。
Clubスフィア様の今後のご発展を心から楽しみにしています。

■シーズ東京 営業部 曽我 進さま

 横浜「Clubスフィア」のリニューアルオープンおめでとうございます。
開店当初から担当させていただいておりますが、店長のなかせ様と
いろいろとお話させていただいていると、なかせ様の誠実な人柄が
非常に横浜「Clubスフィア」のコンセプトに反映されていると思い
ます。
今後とも、SMを楽しみたい、楽しんでいただきたい、というシンプル
かつ誠実なお店にしていっていただきたいです。
Clubスフィア様の今後のご発展を心から楽しみにしています。